I read Antifragile Systems and Teams. Entirely, this book is DevOps book, I thought. This book also short. So I just left some lines in this article and I’ll leave here. Anyway, do you heard Antifragile? I hadn’t known the word before. Let refer the Taleb’s word from a book. “Some things benefit from shocks;…More
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「プロフェッショナルSSL/TLS」を読んでHTTP/Sの、特に暗号周りの基礎を学ぶ
プロフェッショナルSSL/TLS を読んだ。 大学時代に鉄板とされていたマスタリングシリーズの話題がでてきたりと、おぉという良い驚きの感じでした。ネットワークに関する日本語を真面目に学んだ時によくお世話になりましたね。。大学後もいくつか大学時代のものにお世話になるのですが、これはよく見ていましたね。 楕円曲線暗号(Elliptic Curve Cryptography)の話なんかもでてきて、大学のころにやったことも含まれて良い感じだった。主にはセキュリティ関係のところを想像しながら聞いていた。 私はこのてのプロトコル実装自体には関わっていないので、基礎を丸っと復習したのと、OpenSSL周りの話を熟読して、他はさっと内容を学ぶ感じで終えました。 今やインターネット、特にHTTP/Sは生活から切り離すことができないところまで浸透しているので、エンジニアであれば基礎としてこれは学んでおいて損はないだろうなーと感じました。More
Read “Practical network automation”. It was for network engineers
I bought the book of Practical Network Automation when the book was discount. The main topic is Ansible and Python code for network engineers who have few experience for Python/PowerShell. I expected more programming related stories, but it is a bit fundamental stuff. BTW, when I saw some word such as “Software Defined Network”, “Open…More
iOS 11 Programmingを今更だけれど読んだ
そういえば、半年以上はもう経ってますよね… 飛行機の待ち時間とかにざっと読んだり、所々、きになるところは写経しながら読んだ。知っているところ、知らないところと様々あったのですが、あの時期にこれだけのものをリリースしたのってやっぱりすごい… 個人的には、Decodable付近の話が一番実際の仕事にも結びつく感じでよかったです。PDFKit付近は、簡単なアプリ作成も兼ねて作ってみようかなと思いました。技術書系も大体はebupで購入してGoogleBooksにあげている生活なのですが、たまにPDFのものを手に入れることもありますし。そんな時に自分で作ったものでサクッと読むとかやっぱり面白いですよね。(そこまで簡単にPDFを組み込める、というところが特に面白かった) iOS 11 Programming 著者:堤 修一,吉田 悠一,池田 翔,坂田 晃一,加藤 尋樹,川邉 雄介,岸川 克己,所 友太,永野 哲久,加藤 寛人, 製本版,電子版 PEAKSで購入する そういえば、Metalもそうだったんだ、確かにというところが多くてとても為になりました。 ありがとうございました。More
Read “Mastering Blockchain”
One day, I encountered Mastering Blockchain. When the book was available with some discount, I purchased it and I finished reading it lately. I was able to enjoy reading the book since I have some knowledge of distributed system especially the Byzantine General Problem in theoretical aspect and cryptography. We can lean not only the…More
Read a part of “Practical Monitoring”
I was interested in the book for a long time. The O’Reilly has published a part of the book and I also read it to know the book. Practical Monitoring Just I read only one section. I couldn’t more monitoring stuff in this book, but I got some antipatterns. Anti-Pattern #1: Tool Obsession Anti-Pattern #2:…More
“ジョブ理論”を読んだ。原書タイトルの方がしっくりくる内容だった。
ジョブ理論を読んだ。確か、昨年の間に買っていたのだが、Kindleの整理で見つけたという感じ… 中身に関しては、問題発見自体の難しさ、捉えにくさに対して「ジョブ」という表現を持ち込んだ、という感じのもの。それを様々な実例から実証している。大学時代に学んだ教授のもとで耳にタコができるくらい?よく言われたことを想起した。つまるところ、一番難しい、問題を発見し、定義する。それを行う1つの手法という感じですね。 “理論”といっているのでどれだけ確立されたものかと見てみると、実証的なものが多く、”jobs theory”と強くいうにはまだのよう(ここは著者も言及してはしますね)。原書のタイトルを見てみると Competing Against Luck: The Story of Innovation and Customer Choice とあるので、個人的にはこちらの方がスッと中身も、読んだ後も馴染む感じがしますね。 視点を利用ユーザ、顧客に合わせ、彼ら/彼女らが何か進むために “何か” を雇用する。そういう考え方で物事を捉え、実装に落とし込んでいくという流れ。 A person hire a job to evolve themselves with it. The job is hired by the person to proceed the evolution. The job includes particular situations. The job isn't needs though. — KazuCocoa (@Kazu_cocoa) February 17, 2018…More
Read “Software Design X-Rays”, measure code quality
This month, I read Software Design X-Rays and leave summary and my memos here. The book shows us how to measure one of code quality and find hotspots, and how to fix or improve them. We also can learn some helpful git script to measure them quickly and get an opportunity to consider how to…More
2017年に新たに読んだ書籍群を振り返って
毎年、2015年に新たに読んだ書籍群を振り返って、2016年に新たに読んだ書籍群を振り返ってをなぞって。 今年くらいからか、LeanPubだったり、PragaticBookshelfといったところから購入する本が増えてきたように思える。β版のうちから気になるものを買っておけば、すこし安くてに入るというのもあるかも。頭でっかちになるつもりはないけれど、いろんな人と話すときにこういう整理された情報源から話を引っ張ってこれるとだいぶ会話が楽なのですよね。海外の人と対話するときの表現とかも学べますし。 そういえば、日本国外の人と活動する頻度が上がってきたことにより、異文化交流などの書籍も読んだりするようになりましたね。また、それに伴って専門性のある言葉に関しては特に、日本語を主に覚えていたものを英語に慣れさせるために英語の記事をあたるとか、そういう類のものも増えてきた気がします。ここ半年くらいは特に。 そういえば、オライリーから無料で配布される電子書籍が情報が整理されていて良い本であるように思える(ここだと、Chaos EngineeringとDesigning Autonomous Teams and Services)のですが、これを無料で配布できるって驚き… programming language Read “Functional Programming: A PragPub Anthology” Swift 「Swift実践入門」を読んだ★ Kotlin [Kotlin]Kotlin in Action, [Kotlin]Kotlin in Action vol2, [Kotlin]Kotlin in Action vol3★ Ruby 「RubyでつくるRuby」を読んだ Elixir read “Learn Functional Programming with Elixir” [Elixir]read “Craft GraphQL APIs in Elixir with Absinthe” Software Testing 「The Art Of Software Testing…More
“Designing Autonomous Teams and Services”を読んだ
元々はこれ => http://www.oreilly.com/programming/free/designing-autonomous-teams-and-services.csp ちょくちょくと、オライリーさんからこういった無料で購読できる、ちゃんとした内容のものが増えているように見えますね。こういうところで経験をまとめ、今後のビジネスにしていくという著者のスタイルとか一般化しているのでしょうか… この書籍を表現すると、複雑な課題に自律的に取り組める組織/サービスを作る、ということだろうか。(タイトルのまんま…) 実際に、この書籍は単に組織の話だけではなく、例えばBDDやユースケースをモデリングして管理する為のサンプルの提示なんかもしている。Microservice関係の書籍、Spotifyのエンジニアリング組織といったあたりの有名どころの情報に触れていない人にとっては、よくまとまった書籍という感じがします。 気になったところをかいつまんで以下に残しておく。あまり文章としてまとめる気持ちにならなかったので、今後の自分のポインタとして… どこに境界を引くかというところ To maximize autonomy and enable business agility, it is essential to align organizational and technical boundaries. 誰/何に自律的なところを期待するか これらを持っているチームの場合、より高い嬪度で良い連携を組むことができる。 Aligned autonomy—that is, a shared understanding of the company’s strategic context and key objectives Autonomy to make business and product decisions Autonomy to develop a rich understanding of user…More