2017年に新たに読んだ書籍群を振り返って

毎年、2015年に新たに読んだ書籍群を振り返って2016年に新たに読んだ書籍群を振り返ってをなぞって。

今年くらいからか、LeanPubだったり、PragaticBookshelfといったところから購入する本が増えてきたように思える。β版のうちから気になるものを買っておけば、すこし安くてに入るというのもあるかも。頭でっかちになるつもりはないけれど、いろんな人と話すときにこういう整理された情報源から話を引っ張ってこれるとだいぶ会話が楽なのですよね。海外の人と対話するときの表現とかも学べますし。

そういえば、日本国外の人と活動する頻度が上がってきたことにより、異文化交流などの書籍も読んだりするようになりましたね。また、それに伴って専門性のある言葉に関しては特に、日本語を主に覚えていたものを英語に慣れさせるために英語の記事をあたるとか、そういう類のものも増えてきた気がします。ここ半年くらいは特に。

そういえば、オライリーから無料で配布される電子書籍が情報が整理されていて良い本であるように思える(ここだと、Chaos EngineeringとDesigning Autonomous Teams and Services)のですが、これを無料で配布できるって驚き…

programming language

Swift

Kotlin

Ruby

Elixir

Software Testing

Software Development

Service Development

Other

end

そういえば、ここ最近でElm系書籍を目にし始めたので驚いている。。。(ただ、最近の言語系は書籍よりも公式なWebページが充実しているのでそちらで触れる方が良いですよね)
JavaScriptとPython、OSS活動で必要になってきているのでどこかでガッと学んでおこうかな…
すこし前に読んだWriting Great Specificationsを頭の中整理のためにもう一度読みたいな。多分、必要になるので。

1 Comment

Leave a Comment

This site uses Akismet to reduce spam. Learn how your comment data is processed.